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| 実際にご利用いただける“本物のいろり”のほか、調理スペースもあります。畳、障子など明治時代の内装で、忘れかけた日本の伝統を再発見していただけます。 |
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| 塩釜ロッジの隣に静かにたたずむこの民家は、移築復元された明治時代のものです。本格的ないろり、畳、障子などの内装で、忘れかけた日本の伝統がゆっくりと息づいています。室内には、セルフ利用タイプのキッチンがあるので、自炊も可能です。最大15名様の宿泊が可能です。 |
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| 宿泊施設『冷泉山荘』宿泊料金 |
宿泊料(消費税込) |
| 1泊2食付 |
素泊まり(食事なし) |
| 大人(中学生以上) |
6,600円 |
4,200円 |
| 小学生まで |
5,500円 |
3,100円 |
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| 営業期間:4/1~11/30 |
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この民家は、真庭郡八束村下福田の二若 才逸(ふたわかさいいつ)氏が隠居所として明治10年(1877)2月に建てたもので、昭和47年、当時の村長であった二若弘(ひろむ)氏(才逸氏の4代目)より両備バスが譲り受け、塩釜(しおがま)を訪れる人々に失われつつある古き蒜山の風俗に親しんでもらおうと、ここへ移築したものです。
この地方でなければ見られない囲炉裏の間のある蒜山特有の入母屋造り平屋建てで、広さは約165m2(約50坪)。家の中には牛小屋もあり人と牛とが同居するといった間取となっています。
二若才逸氏は岡山城主、宇喜多秀家の家臣であった金田氏(真庭郡落合町出身)の子孫にあたります。孫の太郎(たろう)とその子弘(ひろむ)は戦前戦後、それぞれここ八束村の村長を務めました。 |
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名水百選の塩釜冷泉すぐそばの趣のある塩釜ロッジの姉妹店。
お客様を温かい笑顔でお迎えいたします。営業期間:4/1~11/30 |
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| 蒜山そば |
600円 |
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ジャージーソフトクリーム |
320円 |
| うどん |
600円 |
アイスコーヒー |
420円 |
| コーヒー |
360円 |
ソフトクリームかき氷ミックス |
420円 |
| ぜんざい |
400円 |
かき氷(イチゴ・レモン・みぞれ) |
320円 |
| 抹茶セット(羊かん付) |
400円 |
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